どこまでも話が通じない逃げ続けるアンチ脳のTwitterやりたいユーザー

クボユウスケ氏に突如絡んでいった、大川ぶくぶさんの代表作「ポプテピピック」のキャラクターを無断でアイコン利用していると思われるアカウント、@学校法人赤マムシ

アンチフェミらしく、もちろん初めまして、や失礼します、などの挨拶もなく突然ため口で話しかけてしまう一般常識のなさがよくわかる。

始まりを確認してみると、どう見ても自分から礼儀のない言葉遣いで話しかけたのに他人のせいにする学校法人赤マムシ。また、「自分の不幸は全て周りのせい」とだれも発していない発言を捏造しだした。書いていないことを読んでしまうのはこういうやつらの癖のようだ。

これはとても分かりづらい文章だ。まずは国語の勉強からやり直していただきたいが、解説してあげよう。クボ氏が最初、

悪政によってなくていい仲違いが起こってる。これが地味にしんどい。

と単なる自分の意見をツイートしたことをなぜか自分へのメッセージだと思い込んでしまい、更にそれを「クボ氏はクズだ」という自分のただの感想を理由に他人に突然中指を立てて絡んでもいい、という無茶苦茶な理論を作り上げているという光景だ。

「嫌がらせではなく事実」と学校法人赤マムシ氏がいうその「事実」とは一体どれだろうか?
最初のツイートに戻ってみよう。

自分のせいだって事を微塵も疑わないクズっぷりは安定なのねww

学校法人赤マムシ氏が可哀想なのが、この「クボ氏はクズだ」という部分を「ただの自分の感想だ」ということが気が付けず「これが事実だ」と本気で思い込んでしまっているところだ。
頭の中で自分の感想と事実が切り分けられないと、日常生活を送ることも困難ではないのか。

関係ないが、アニメや漫画や物語以外で「ほう、」と言う人を初めて見た。現実世界で生きている人間なのだろうか?
また、まったく知らない人に突然「君はクズだ」ということが嫌がらせだと分からないらしい。

クボ氏、淡々と冷静に返答。

理屈が全然その理屈で言えていない。「ただ単に嫌いなだけ」ではなく、「嫌いな相手から突然絡まれて『クズだ』と言われること」が嫌がらせだと言っている。「俺がお前が嫌いだからお前は俺に嫌がらせをしているってことだ」なんて、一言も誰も言っていない。
学校法人赤マムシ氏は壊滅的に文章を読む能力がないし、書いていないことを読んでしまう捏造妄想癖もある。困ったものだ。

その後のクボ氏の正論がこちら。

はい、自分から突然やってきているんですよね。

リプというのは突然人に絡んでクズだと言いに行っていいものではないですね。

「リプをする事が嫌がらせ」とだれも言っていない。書いていないことを読んだのは何回目だろうか。嫌がらせなのは「リプで他人にクズだと絡みに行くこと」であって、「リプをすること」ではない。
こいつのおめでたいところは、自分に都合の悪い部分(「他人にクズだと絡みに行くこと」という部分)は見えなくなってしまうところだ。

突然のヒステリー。
嫌がられている相手にリプを送る権利は誰にもないだろう。

何回も教えてあげないといけないのが大変だが、クボ氏はこの学校法人赤マムシ氏に絡みに行っていない。押し付けるもなにも、関わりたいと思っていないのだろう。そこになぜか謎のメッセージを受け取ったと言い長々うざ絡みし自分の意見を押し付けようとし、それへの抗議は受け付けない、という学校法人赤マムシ氏こそクズというのにふさわしいのではないか。

僕はとりあえず、大川ぶくぶさんにアイコンの著作権についての報告をするとしよう。

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